統合医療の実践が可能性に満ちていることを体感する場

みなさんこんにちは、国際統合リハビリテーション協会の森本です。

 

いよいよ今週末、第二回国際統合リハビリテーション学術大会(IAIR2016)が開催されます。

 

協会スタッフ一丸となって、この学術大会を成功させるべく最後の力を振り絞っているところです。

 

学会を通して我々が今後何をしていくのか。

 

そういったことを皆様にお示ししたいと思います。

 

さて、学会というと皆様はどんなものを想像されますでしょうか。

 

・学術を深める学びを行う場

・学会発表で自己研鑽を行う場

・最新の知見や科学を学ぶ場

 

どれも正解ですね。

 

 

ではIAIR学会はどうか。

 

それは簡単にしてシンプル。

 

 

・楽しむ場

 

 

です。

 

楽しむ、には非常に多くの意味を込めていますが、とにかく来てよかった、楽しかったと思っていただける内容にします。

 

 

私は医療に対して、まだまだ非常に大きな可能性を感じています。

 

医療費41.5兆円の医療費を抱える我が国において、可能性を感じるのは無茶と考える方も多いと思います。

 

しかし、それは従来型の医療をイメージされている方ではないでしょうか。

 

医療や医学、といった定義めいたことを考えるのではなく、もっと柔軟に考えた時の話をしています。

 

いや、むしろ私は定義すらも改めるべき時だと思っています。

 

一年に100万人都市が一つなくなるほどのペースで人口減少が起きている今、今こそいろいろな言葉や事柄の定義を改める時期に来ているのです。

 

しかしどのような定義としても、我々のお示しする医療のかたちは非常に可能性に満ちていると言えます。

 

医療に限った話ではなく、今という時は今しかありません。

 

その中で様々なことがパラダイムシフトを起こしています。

 

この流れに乗るか、あるいはとどまって守るか。

 

歴史を見ても、生き残る方はどちらなのか明白です。

 

是非とも学会に足を運んで、我々とその将来を見ていきましょう。

 

必ずや新しい学びが得られることをお約束します。

 

まだ間に合います。

参加申し込みはこちらhttp://iairjapan.jp/congress2016/congress2016/gakkai2016-pre-subscribe/

*多数の企業様の展示も行います。まだ公表していないシークレットサプライズも用意しておりますので、お楽しみに。

 

本日も最後までお読みいただき、本当にありがとうございます。

 

国際統合リハビリテーション協会

会長 森本義朗

 

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