臨床で効果を上げたい方必見!コツは自分にあり!Tune Upセミナーで学ぶ、セラピストの『心技体』

皆様こんにちは!

 

国際統合リハビリテーション協会 東海支部の山本 有紀子です。

 

梅雨の時期になり雨降りの日も増えますが、紫陽花が綺麗に咲き始め、緑も色濃くなり生き生きとしてくる季節ですね。

 

今回は、他ではほどんどしていないセラピストのためのセミナー、臨床でリハビリ効果を上げるためのコツがたくさん詰まった『臨床で結果が出せない原因が分かる リハビリセラピストtune upセミナー』のご案内です。

 

『臨床で結果が出せない原因が分かる リハビリセラピストtune upセミナー』

日時:2017年7月16日

時間:10時~16時

セミナー詳細はコチラ>>>

https://iairjapan.jp/events/event/b-class-tuneup-nagoya

 

お申込みはコチラ>>>

https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=HSjypXzEv

 

皆さん。臨床の効果って何で決まると思いますか?

 

答えは『心技体』。

実は、どれだけ知識・技術も持っているかが勝負ではないのです。

 

 

スポーツや武術などでよく言われる『心技体』。

プロでもトップ選手になればなるほど、重要視されるのは『技』のみでなく『心技体』の三拍子揃っていること。

 

身に着けた技術を活かすためには、自身の身体を思い通りに動かせること、どんなプレッシャーにも負けず冷静に状況を判断し選択する精神力が必要となります。

 

 

これは、セラピストにも言えます。

セラピストは、アプローチ前後の微妙な筋・関節の硬さや反応の変化や動作の変化を見逃さないようにしなければなりません。

 

どれだけ、高度な技術(アプローチ方法)を身につけても、それを正確な方法で行えていなかったり、微妙な変化を感じられない状態であったり、また、状況に応じて適切はアプローチ法を選択出来ない状態であれば、どれだけ頑張って身に着けた技術も見せかけのものになってしまい、効果が出にくくなります。

 

臨床でのアプローチ効果を上げる答えは、『心技体』揃っていること。

Tune Upセミナーは、他ではあまりなかったセラピストの『心技体』の『心・体』の部分にフォーカスした講義です。

 

[講義内容]


■自分の体が、最も効率よく動かせる姿勢を知ることが出来ます。

■自分の体の特性に合わせた「手」の使い方が学べます。

■患者さんに悪影響を与えない為の調整法(骨盤セルフコンディショニング)が学べます。


■身体が小さくても大きな力が出せる効率的な身体の使い方が学べます。


■手を柔らかくし患者さんが緩みやすくなる方法が学べます。

■無駄な力を使わなくても深く入るタッチが可能になる方法が学べます。

■最短距離で成長していくための思考法が学べます。

 

『臨床で結果が出せない原因が分かる リハビリセラピストtune upセミナー』

日時:2017年7月16日

時間:10時~16時

セミナー詳細はコチラ>>>

https://iairjapan.jp/events/event/b-class-tuneup-nagoya

 

お申込みはコチラ>>>

https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=HSjypXzEv

 

 

また!!

連日で開催する触診セミナーでは、骨・筋・筋膜の触診方法等の触診技術を詳しくお伝えします。

合わせて受講して頂くことで『心技体』が揃い、さらに臨床での効果が実感出来るような構成になっております。コチラもぜひ合わせてご検討ください!

 

2017年7月15日(土)開催!  

『評価と調整の為の触診”達人のタッチ”』

セミナー詳細はコチラ>>>

https://iairjapan.jp/events/event/b-class-touch-nagoya

 

お申込みはコチラ>>>

https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=HSjyoDpwu

 

 

 

では、セミナー会場でお会いできるのを楽しみにしております。

 

国際統合リハビリテーション協会

東海支部 認定インストラクター 理学療法士 山本 有紀子


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