臨床に生かせる触診セミナー

国際統合リハビリテーション協会セミナー

臨床に生かせる触診セミナー

 

新人セラピストでもテクニックの効果を最大限生かせる 触診の仕方をお伝えします!

このセミナーでは中々臨床で結果が出せないセラピストの為に、今行っている技術をより効果的に行うために必要な触診をお伝え致します。

実習中・入職したてのころ必ず先輩に言われたこと

  • 「今、何筋触ってるの?」
  • 「ランドマーク触れてる?」
  • 「それ、ほんとに触れてんの?」

  養成校時代の先生や・職場の先輩に言われた

  • 「解剖学は基本だからきっちり勉強しときな」
  • 「解剖学が頭に入ってないと何にもできないよ」
  • 「だから解剖が大事だって言ったじゃん」

  これらの意味が分からなかったあなたに本当の触診・解剖学の必要性を実感していただきます。実は私も養成校時代、解剖学はすべて追試でした。なぜなら「解剖学を学ぶ明確な理由がわからなかったから」。

でも今は違います。解剖を学びたくて仕方がない、解剖を知ることでほんとに治療の幅が広がるんです。それをみなさんにも実感していただきたい。そう思います。

では解剖学を理解するとどうなるか、まずこちらの動画を見てみてください。  

  いかがでしょうか?みなさんも是非試してみてください。

そして変化をさらに実感したい場合はこちらのセミナーを受講することをおすすめいたします。

お申し込み 

  [触診・解剖学セミナーの説明] *必ず観て下さい  

[ 講 習 内 容 ]

治療に必要な解剖学・触診をシンプルにまとめてお伝えします。 あなたの治療技術をさらに効果的に出来る内容です。

・触診が上達する6つのコツ

・肩甲骨の解剖・触診・肩峰・下角 

  1. 肩甲骨面の確認と本当の肩関節内外旋の可動域について
  2. 内側縁
  3. 肩甲棘

・腸骨の解剖・触診

  1. PSISの触診
  2. ASISの触診
  3. 腸骨稜の触診

・脊柱のランドマークの見つけ方名称未設定

  1. Th3(肩甲棘)
  2. Th7(肩甲骨下角)
  3. Th12(〇〇)
  4. L3(腸骨稜・ヤコビー線)
  5. S2(PSIS)

・骨盤の調整テクニック

1.ブロックを用いた骨盤調整テクニック

脊柱のセルフコンディショニングテクニック  

[ 受 講 者 特 典 ]

1.CVAの方の腹臥位への寝返り介助法動画配信

2.ポケットサイズ脊柱のランドマーク&背部の筋プレゼント

3.facebook秘密のグループ「触診セミナーフォローアップ」へご招待  

 

[こんな悩みを持った方が受講されています]

・触診の本を見ても、自分が触れているか不安だったから

・触診がうまくなりたかったから

・触診によってアセスメントに反映していきたかったので

・肩関節疾患の担当患者様の痛みの部位や原因を特定できない、痛みを軽減してもらいたい。

・2年目になって勉強不足を感じるようになりその中でも触診技術を勉強する場がなかったのでネットで探したところこのセミナーを発見したので是非参加したいと思った。

・不安を軽くするため ・理論より基礎的な部分を学びたかった。

・触診という基本的な手技を学びたかったから

・自分の触診に自信がなかったため

・治療するにあたって触診の基本知識を学びより効果的な治療がしたいため

・触診の復習

・2年目になったが本当に「治療」ができているか不安になることが多かったので

・ランドマークや筋に触れているけど本当に触診できているかわからなかったのでこの機会で触診ができるようになりたいと思い参加しました。

・1年目で業務に追われる日々ですが1年目のうちに少しでも何か技術を身に着けたいと思ったから。

・原因を追究するために評価・基本を学ぶため  

[受講後の変化]

【匿名希望様 OT 1年目】 勉強に希望様なりました。もう少し筋などの触診もあったらよかったです。

【佐野和真様 PT 1年目】 触診の意義、ポイントを知ることができてよかった。

【匿名希望様 PT 2年目】 教科書だけでの学習ではイメージでしかありませんでしたが、より具体的になりました。

【匿名希望様 OT 2年目】 触診に自信が少しつきました。また、治療の即時効果にはとても驚き、すぐにでも試したいとおもいました。

【匿名希望様 PT 2年目】 とてもわかり易く苦手な私でも触れるようになりました。もっと練習してうまく触れるようになりたいと思います。

【金丸様 OT 1年目】 触れるようになってよかった。即戦力となる知識・技術が分かってよかったです。

【飯塚勇人様 1年目】 実用的な知識を教えていただきとてもためになりました。

【匿名希望様】 触診のコツと基本を学ぶことができました。触診を上達するために教えていただいたコツを(骨to骨)を思い出し、練習していく必要があるなと感じました。

【匿名希望様 PT 1年目】 基本的なところを1から丁寧に教えていただいて勉強になりました。骨to骨を意識して臨床に臨んでいければいいと思います。

【匿名希望様 PT 1年目】 はじめて病院以外の勉強会に参加したのですが、全員が分かるようにわかり易く説明していただいてよかったです。

【くろ様 OT 1年目】 今まで治療中に触診の自信がなかったのですが、今日実践を含めて勉強したので少し自信がついたと思います

【匿名希望様 PT 2年目】 ランドマークをわかり易く教えていただき、多くの人の身体を触る機会をくださったのでたくさんのことを学べました。人によって筋肉や骨が全く違うことに驚きました。

【匿名希望様 PT 3年目】 講師との距離も近く、質問もしやすい環境で受講しやすいと感じました。

【匿名希望様 OT 2年目 女性】 講師の方が何人かいてくれたので質問しやすくてよかったと思います。内容もわかり易かったと思います。

【相澤穂波様 PT 1年目】 触り方のポイント、方法が今まではあまり気にして行っていませんでしたが少し工夫するだけで触診しやすくなるとわかりました。

【安孫子潤子様 OT 1年目】 きちんと触診を1から学べる機会がありとてもよかったです。 【渡邊康之郎様 PT 1年目】 全体を通して臨床の場で生かせそうな内容講義であり、為になりました。講義時間も休憩を挟むなどしていただき適切だったと思います。

【匿名希望様】 ・触り方の工夫や介入の仕方を学べました。実際に治療の現場で実感するのが楽しみです。またすぐに結果が出るテクニックもありセミナーに参加して有意義な時間を過ごせました。

[ 講 習 会 詳 細 ]

*こちらのプログラムは、少しでも結果を出す素晴らしさをお伝えする為に他IAIR講習プログラムと比較して安価にて提供させて頂いております。

開催日 :名古屋 2017年2月26日(日)

会場  :調整中

受講料 :7,900円+税(合計:8,532円) 返金保証付き!

お申し込み

講 師 :岡 裕光【IAIR東海インストラクター】

対 象 :理学療法士、作業療法士、言語聴覚士(経験年数三年目まで)

返金保証:講義の内容に不満がある場合は無条件で全額返金いたします。 講義後に事務局までご連絡下さい。  

 

保証制度を導入します! 「 IAIRは凄腕セラピスト集団!?」 確かにそういう面もあります。しかし、IAIRの本当の顔は「人を育てるプロの集団」です。第一期インストラクター(現アドバンスインストラクター)も会長に弟子入り1年で指導者に育て上げました。その経験を活かし、「どうすれば受講生さんが技術を習得できるか」を徹底的に追求してきました。   

「IAIRは結果が出せるセラピストを育てる専門家集団、我々は教えるプロです」

ベーシック3まで終了して、「周りのセラピストよりも明らかに自分は出来る!」と実感されなかった場合は、そう実感されるまで会長、アドバンスインストラクターが個別アドバイスでフォローアップ致します。もちろん、実感できるまで何度でも対応させて頂きます。これが我々の”責任“です。

とあるセラピストの悩み相談:「自分が良いセラピストになれるのか不安でたまりません。」

[不安]は「止める理由」ではありません。「行動する理由」です。 ×  行動せず一生不安を抱える  ○ 行動して不安を解消する    この決断は人生の大きな分岐点になる。そうは思いませんか?IAIRはあなたの決断を徹底サポートします!!  

メールマガジンについて: IAIRの講習会を受講された方、DVDを購入された方にはメールマガジンを配信させて頂いております。こちらでは講習会受講者の方への重要な連絡事項をお伝えする手段としても使用いたしておりますので、コラム等お読みになりたくない内容に関しては出来ればメールを削除する事でご対応下さい。 配信を希望されない方に関してはセミナー受講、DVDの購入をお断りさせて頂きます。

*お申し込みされた方は配信に同意されたと判断させて頂いております。   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ IAIRは受講者さんの技術習得率を非常に重視しております。 受講される方に対して習得率を上げる為に以下の事柄を推奨いたします。

  • 受講時学んだ技術は必ず臨床で使用して下さい。
  • IAIR主催の復習会にご出席下さい。
  • DVD教材を用いて受講前の予習、受講後の復習を行って下さい。
  • 同僚の方と一緒に受講し、職場で毎日10分でもいいので練習会を行って下さい。
  • 学んだ技術がある程度臨床レベルで使える様になったら職場で伝達講習会を開催して下さい。

*上記の内容に関しては義務ではありませんが、実践する事でかなり習得率が高まることを保証いたします。